シリコンバレー流ビジネスプランコンテストGTE

将来の夢を考えるとワクワクしたり、不安になったり。でも夢を夢で終わらせないぞ!という努力する高校生を応援するブログです。高校生の英語でビジネスプラン作成サマーキャンププログラム。最終日は英語でプレゼン発表。シリコンバレーのプロ外国人講師が密着指導!

2017年02月

 高校生でも起業できるの?銀行口座や登記の課題などありますが、事業づくりの練習をするには良い時期です。先日シリコンバレーで現地の高校生ドーラン君と話ながらそう思いました。ドーラン君は高校でビジネスと起業のクラスを受講しています。知識は日本国内のビジネススクールレベルは十分にある感じの勉強を毎日しています。ドーラン君は「MAしました」とさらっというのでビックリ。M&A=会社売却、事業売却。ドーラン君はどーやら事業を売却したようです。さてどんな事業でしょう。
 

 ちなみにドーラン君は会社は設立していません。日本では起業=イコールすぐに司法書士による会社設立、登記ってことになり、高校生で登記できるんかーという議論になりそうですが、彼のいう高校生でも起業できるというのは、売却する事業を作ることでした。確かに実態があることが起業でまず重要ですね。


 ドーラン君は、シリコンバレーの高校のビジネスと起業のクラスでは、ビジネスの基本となる「世の中の問題を解決する」という意識で、世の中にある問題が何か日々考えています。考えるだけではなく行動力の大切さもそのビジネスと起業のクラスで教えています。行動力が大切であるとドーラン君も学んだようです。学んだというより身にしみてわかったと言っていました。


 行動力の大切さを肌で感じるために、ドーラン君は世の中にある問題として「なぜリチウムイオン電池が発火するのか」という問題に着目しました。その当時飛行機の中でスマホが炎をあげるという問題がメディアで盛んに取り上げられていました。なぜ発火するのか、どうすれば問題は解決するのか、それに彼は解決したいという気持ちが芽生えたと言います。もちろん彼はエンジニアでも無いし、詳しいメカニズムはわからない。でも。そこで諦めずに問題を解決することにしました。
 

 ここでは大雑把に説明しますが・・・彼はなぜ電池が発火するのか、原因をネットで調べたり、知り合いの大人のエンジニアの人に聞いて見ました。そして色々行動しながら、リチウムイオン電池の輸送で問題があることを見つけました。解決方法として輸送の際に輸送キャリアに流水を使うことにしました。その水の使用の方法や制御について彼は特許化しました。彼はエンジニアではありませんが、エンジニアに協力してもらい解決策を考えたようです。その解決策に興味を持った同級生の親御さんが、その特許を買い取り、その親御さんの友人でNASAで働く友人に売り込みをしているという後日談もあります。ざっくりとしか、ここでは書きませんでしたが、もし興味のある人は、今年の8月4日に和歌山市で開催するGTE2017ビジネスプランコンテストへお越しください。ドーラン君も会場に来ています。


 さて私が言いたかったのはドーラン君はエンジニアでは無いけども、ビジネスをよく知っている高校生なのです。日本の場合は、エンジニアでなければ技術系の起業はできないと考える人もいますが、果たしてそうでしょうか。イーロン・マスクさんもスティーブ・ジョブズさんも自分でトンカントンカンしてロケットや電動自動車、スマホは作っていません。日本では技術の起業=大学の先生や技術者と思う人がいますが、ビジネスパーソンであれば技術系でもサービス系でも何系でもできます。もちろん能力があればの話ですが。


 ドーラン君は大学かそれ以降で起業を目指して毎日勉強や手を動かしながら商品を作るという行動を日々トレーニングしています。シリコンバレーでは会社は設立しないけども(設立必要ないから)高校生の社長(CEO)が続々ドーラン君のように事業売却経験があると言います。日本で高校生の社長が続々となるとどんな社会になるでしょうね。


 高校生が起業するために必要なこと、それは小さな失敗、小さな成功をどんどんやっておくことかと思います。ドーラン君はもちろんこの電池の売却が最初ではなく、色々と失敗もあるようです。


 アントレプレナーシッププログラムは大学で行われていることがありますが、このドーラン君の高校のように、日本でも高校で実施されているって社会に年々後なっているでしょうね。


 シリコンバレーで学んだことは色々ありますが、ドーラン君のようにシリコンバレーで起業する両親の元で、シリコンバレーという環境で生まれて、シリコンバレーで起業の勉強やトレーニングを受けて育っているなんて。そういう子供達が大勢いるここシリコンバレーはいっときの起業ブームなんて到底思えないですね。起業予備軍が大勢いるシリコンバレーは強いです。もちろんドーラン君の親もサポートしてくれる姿勢がしっかり見えていました。親のサポート無くして成功なし。街全体が高校生の起業を支援すると、ドーラン君のような高校生でも学業も怠ることなく起業の訓練も充実できる毎日が過ごせるという、日本もいつかそうなるでしょうか。

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GTE2017イノベーションチャレンジ 
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なぜGTEは第1週目の8月に開催するのですか?と聞かれたことがあります。答えは簡単で、今どきの高校生はその1週間くらいしか自由な夏休みがない人が多い!のです。日本の学校は二学期制のところもありますが、それも3学期制を進めてきた日本国内では曖昧な状態。前期と言われるのは4月第1週から9月の第4週まで。でもその間に夏休みなんかもある。(7月末から8月お盆過ぎ)。


二学期は10月第1週から3月の第4週まで。またそこで冬休みが12月半ばから1月初めまであり、欧米でいう二学期・サメスター制とはかなり違った日本式の2学期制の道を歩んでいるように思えます。


欧米の2学期制の良いところは、5月半ばから8月中ばまでが完全に夏休み!その2ヶ月~3ヶ月のナガーーーーーーーーーーーーーーイ夏休みを利用して、海外の国々を旅行しちゃう人もいれば、アルバイトやインターンを頑張っちゃう人もいる!さらにはサマースクールでもっともっと専門性を高めようとする生徒もいる!これが2学期制の良いところ!だけど・・・


なぜ日本は2学期制になっても、中途半端な休みの取り方で、2学期なのか3学期なのかわからない状態でプログラムを進められるのでしょう。


GTEの高校生に実際高校生活の様子を伺いましたが、本当に夏休みなんてものが存在しない!毎日が超忙しすぎる!夏休みもなんだかんだと補修とかあって、学校に通ってしまっている・・・。


GTEで申込者一人ひとりに面接の電話をかけましたが、ほぼ全員が日曜日の朝もしくは平日の夜21時以降でないと連絡がつかない、という!平日の夜21時?!に電話?それまで電話する時間が30分でもあるのではないだろうか?と思うところですが、学校中はもちろんスマホは利用不可、クラブ活動や塾でももちろん利用不可。移動中は移動の時間がめいいっぱいだから電話どころではない、というところです。こりゃ、大変だ。


もちろんそんなにやることがいっぱいで充実しているのであればいいけども、全員がそんなに補修?クラブ活動もいいけども、学校の限られた世界を飛び出して夏休みを利用して、海外や国内を旅行しちゃう人、アルバイトやインターンを頑張っちゃう人、さらにはサマースクールでもっともっと専門性を高めようとする生徒がいてもいいのではないだろうか。もちろん賛否両論だから私の考え方も一つです。


高校生という体力的にも最大で、無限大の可能性がある状態の時に、最大限に自分を試す時間があってもいいのではないだろうか。試験、試験、試験。それも自分を試す時間かもしれないけども、世界を見る目を養うことがこの多感な時期に必要なのではないでしょうか。


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英語の勉強は読み書き発音のうち、どうも発音にコンプレックスを抱く人は少なくないですね。筆者もそのうちの一人です。特にLRが難しい!T Fも難しい!


L、エールというときエーは舌の表の面の先を下の歯の裏側べったりつけて、その舌を前歯の裏の方へかきあげてつける。そうするとエ・ルと言葉を出さなくても自然にルという音になっています。


R、アーもそう。音をだろうとせずに、顎としたの位置を作り、そこに息を吐いて声を出そうとするとアーと発音できる。アールのルは決して音をわざと作ろうとしないこと。まず、エーの口でイーと言ってみる。でも日本語のイーではなくて、eをイー発音する。ながーくeと言ってみる。その時にイーという声を出している時に、一体舌はどこにある?


そう、前歯の裏面。その下を奥側へ徐々に引く。そうすると舌は上顎の歯の後ろあたりにひっつきます。その形で、アー、アー、と何度か発音。あーら不思議Rの完成!


こんな発音の練習ばかりしていると、あごや舌が同化しそうだよという声が聞こえてきそう。これは私の独学ではありません。発音矯正のプロの指導の例の一つです。A~Zまであります。


私の留学先のホストシスターはロシアから子供をアダプト(養子を迎え入れる)しました。我が子を含めて全員で五人のお母さんとなったケリー!ワオ!すごい。それはさておき、


一番下の男の子、エディ君が年長さんの6歳時に、ロシア訛りがあるということで、英語をきちんと発音できずにいました。必要以上に巻き舌らしく、癖がとれずに困っているケリーでした。


子供だからほっておけば語学は身につくなんてことはなく、日本の子供でも日本語を学ぶ時に、学校で日本語を学び、正しい発音から勉強しますよね。もしエディ君がこのまま小学校へ行くと、そのロシア訛りで友達がちゃかしてしまうかもしれない。英語は教えてくれるけども、矯正まではしてくれない。ということでケリーはエディ君のために英語発音矯正の先生を近くにあるカンザス大学へ連絡し、研究の一環として指導しにきてもらえないかと連絡をし、先生に週1回自宅へ来てもらうことになりました。


カンザス大学の教育学部の英語発音指導を研究しているドクターの女性でジョアンナ先生です。この手の相談はよくあるようで、ジョアンナ先生はエディ君と一つ一つ発音を確認するところから始まりました。


おおお!その時「私もお願いできますか・・・」そう万年LRに悩まされて来た当時22歳の私も、日本人だからダメか、と諦めずに先生に矯正してもらうことをお願いしました。するとジョアンナ先生は、OK!日本人の大人は教えたことはないけど、日本人はLRの発音が難しいようね。いいわよ。


二つ返事で教えてくれたジョアンナ。これが冒頭で書いているLRのやり方。そのほかにもA~Zまであらゆる矯正トレーニング。もうヘトヘト、口が回らなーい。それにしても日本では巻き舌にするとか、おかしな発音の教え方をしている、フォニックスも、正しくすれば身につくけども、それは外国人の先生に教えてもらわないことには、正しい発音ができないと実感。


まあそれまでなんとかなーんちゃっての英語で高校生活と大学まで行っていたので、問題はないといえばないけども、ちょっと矯正するだけで発音が断然よくなるのであればニーズがあるのではないか。私はさておき、エディ君もちょっと矯正するだけで、今まで癖のあった話し方が、全く他の英語を話すお友達と変わりなく話せているから、ニーズはありますね。


エディ君や私が習った先生が日本に来てくれることはないんだろうか。英会話の教室もいいけども英語発音矯正教室。そもそも日本人はある程度英語は話せる。だけど、色々とコンプレックスがあったりして話さないすると苦痛だから楽しくない。そんなロジックがあるのではないだろうか。私はジョアンナ先生に発音を矯正していただいてから、英語が話すのがとても楽しい!お世辞でも、発音いいね!ネイティブみたい!なんて言われた時にはうひゃほで大喜び。もちろん何を話すかという中身も重要だけど、まずは英語って楽しい!自身がつくもっと英語を話したい!というサイクルが周り出すのでは。


GTEイノベーションチャレンジのサマーキャンプに話は戻しますが、この参加してくれる高校生たちも英語は話せているので、この矯正教室があればぐんとよくなると思いました!おお、GTEはその矯正教室まで提供できていないですが、そんな授業もあれば楽しいですね。エディ君と私が楽しんだように!





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ビジネスプランコンテストは、自分はこんなビジネスをする、こういう計画でビジネスを展開するというプランの立て方や内容を競うコンテストです。スタートアップ(起業する人は)は、自分のために書きます。書くと自分が何をやりたいのか、頭の中が整理される。誰か知り合いの人に、どんなビジネスをやっているのか、するのか?と聞かれても、さっとビジネスプランを鞄から取り出して「はいこれです」と名刺がわりに使えます。ビジネスプランは自分のために書くのです。


さてコンテストになると目的も色々変わってきます。賞金目当てでコンテストに挑戦する人もいれば、自分の能力を試すだけの人もいれば、最近になると、大学生でビジネスコンテストに応募するのは就職に有利だからといいます。ビジネスプランを書くために、ビジネスの基本的知識があるというアピールになり、真向きでポジティブな姿勢。社内が取り組む新事業が担えるというメッセージが打ちだせる、だからビジネスプランコンテストにどんどん出場すると大学生たちの心情を聞きました。では高校生のビジネスプランコンテストはどうだろう。


高校生は大学を目指すので、大学生の先に待つ就職か起業というステップの前に一つ大学受験がたちはばかります。そう、高校生がビジネスプランコンテストに応募する一つの理由にAO入試に有利だということがあります。AO入試というのは、ちょっと前であれば一芸に秀でている人が受験するというイメージがありましたが、英検何級、GTECテスト何点、TOIEC何点、漢検何点などの点数だけでは、将来ビジネスパーソンとして期待できる社会人になるというポテンシャルはそれほど見えてこない、そこをビジネスプランというコンテストで人となりを表現する高校生が最近は多くなっています。


もちろん起業する高校生はほとんどいなくて(たまにいるけども成人ではないので保護者のサポートのもと起業していることが多く、それはまた違う意味で起業経験か)、結局大学に進学しようとする高校生の方が圧倒的に多いので、ビジネスプランを通じて、学校では学ぶことのないマネジメント、ホスピタリティ、ファイナンス、リーダーシップ、チームビルディング、ビジネスモデルなどが学べるので、出口が見えてこないアクティブラーニングの勉強としては有効なんだと思います。


ビジネスプランコンテストをGTEも開催していますが、これからのビジネスプランコンテストのあり方が時代とともに変わってくるのだと思います。


だけど日本のビジネスプランコンテストのケースでよく見られるのが、たった一人でコンテストに参加しているということはどうなんだろう?ビジネスは一人のアイデアから始まるかもしれないけども、チームで挑むことが本当は大切なのではないだろうか。ビジネスはチームでするものなので、チームで話し合いながらプランを立てる、それを発表するのがビジネスプランコンテストの場ではないだろうか。チームでの応募必須ということになるとどうだろう。ロボットコンテストでもチームで挑んでいる。スポーツのコンテストでもチーム競技があるのに、どうしてビジネスは一人なんだろう?チームがあるかもしれないけども、チームワークを評価するということがあまり表立ってこないのだろう。


日本のビジネスプランコンテストはまだ今始まったばかりなのかもしれない。もう遅すぎ?まだなんとか世界と戦えるかな。戦えると信じたいです。


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高校生と大学生の大きな違いは、まだ高校生の方は生徒の後ろに保護者の顔が見えるところです。保護者が表舞台に立つとは言いませんが、必ず応援する姿がその高校生のそばにいらっしゃいます。高校生の無限大のパワーは、ご両親のサポートが絶対?というと言い過ぎ?でもご両親が大反対しながら最大限のアクションはできない、しにくいというのは皆さんもご承知と思います。親はいつまでたっても親です。子供の成長を願わない親はいません。


さてGTEイノベーションチャレンジのビジネスサマーキャンプに参加してくれました高校生の親御さんたちも、大変英語とビジネスを学ぶことに熱心だと直接お目にかかって思いました。まるで親御さんがこのサマーキャンプにくるのではないか?と思ってしまうくらいに、お問い合わせも熱心。もちろんご子息たちも熱心ですが、親子二人三脚で将来に向けて頑張っている前向きな姿は大変印象的です。


親御さんたちは、これからの日本、世界がどうなっているか予測できるのです。もちろん、高校生も英語は必要なんだろうな~とかビジネスって知っていると役に立つんだろうな~というポジティブな印象は持っていても、今このGTEを受けることがどう将来にどう身を結ぶか、なんとなくだけど、とても真剣に受け止めてくださっています。


私も、高校生の時に留学し始めましたが、「高校生の時にロータリー留学のこと知っていたの?」と他の大人の方から聞かれることがありました。もちろん、知るわけありません。20年前はFacebookもなければTwitterもないのです。インターネットがちょうど始まりだした頃でネットサーフィンなんて言葉もなく、海外の留学情報は全て留学センターとかいう会社にある紙の資料だけ。私は両親が私を留学して欲しいと早い段階から考えてくれていたので、高校生になった時に希望通りに(?)ロータリーの留学生となりましたが、これも両親がその情報を知ってくれていたおかげです。


先日GTEにご興味いただいている高校生のお母様と面談させていただける機会がございました。お母様は自分自身は英語を流暢に話せないけども、子供には英語が話せるように教育しておきたい。3年後、大学進学についてのステップは、ここ半世紀変わっていないので自らの体験から大学受験がどのようなものかがわかる。だけど、さらにその4年後が問題。一体、どのような会社に就職しているのか?そもそも就職するのか?自分が経験してきた就職活動では通用しないのではないか?自分は起業していないから起業したいと言われてもわからない。本人以上に大学受験のその先をご心配されるお母様の姿がありました。婚活も親御さんがされる時代、それはさておき、今と一昔前ではもう色々と違います。昔の尺度で子育ても一言でイイだの悪いだの言えないようになってきました。情報が錯乱する中、本当に自分にとってベストな選択はなんだろう。選択肢が多い中で、正しい情報を見つけ出すのは高校生だけでは難しいのが現状です。


日々刻々と変わる毎日。これが国民の幸せという一つだけのイメージに全員が目指す時代は終わり、道無き道を歩む世代。道なき道を歩む為にはどうすればいいか。答えをしるよりも、答えの考え方を身につけることの方がとても大切。そのお母様は、そうおっしゃっていました。


GTE2016が始まった初日、子供の様子が心配で会場を少し覗かれに来られた親御さんは数名いらっしゃいましたが、1時間もしないうちにお帰りになられました。高校生の子供が、早く帰って!!!という前に、生き生きした我が子の顔が全てを物語っていたようです。3日間のキャンプを元気に送り出してくれて、3日後に開催したビジネスプラン発表会で大きく一回りもふた回りも成長された子供の姿に涙するご両親もいらっしゃいました。


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高校生の英語とビジネスのサマーキャンプ

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